楽しむ 考える 掲示物
2学期を迎えるにあたり、子どもたちの好奇心を刺激しようと
いくつかの掲示物を作成しました。
これまでも学習のサテライト経営ということで、
パターンブロックコーナー(安定した人気)
日本地図や地球儀コーナー(一時期 人気)
漢字検定本や植物の写真(あまり人気なし)
ふるさとかるた(そこそこ)、
階段で語彙を増やす、1メートルきざみの廊下(あるのが当たり前で意識されなくなってきた)
等を展開してきました。
この度、登場したのは3つです。
【とうもろこしとせいくらべ】

〇始業式の日に気がついた子どもたちが、早速、「せいくらべ」、わちゃわちゃ言っていました。
【数字ドア】
〇思わず、並べたくなるようで、通り過ぎるたびに、数字が動いています。
【理科おもしろ小ネタクイズ】

〇答えはなにかな?思わず、めくってみたくなる小ネタがいっぱい。
どれが、だれの知的好奇心をくすぐるか、わかりません。
生活の中に、楽しく学べる環境を準備していきます。
「ぼく・わたしが主役」~「自分できめる」「みんなと究める」~
楽しむ⇔考えるの相互往復の中で、
登録日: / 更新日:
