各学級からの出し物が始まりました。

【4年生】

4年生は、「ほな6年生ちがうかぁ~クチヨボーイの漫才」で6年生一人一人のいいところを伝えました。

4年生は、6年生のことをよく見ています。

一人一人のよさを漫才で実に上手に表現していました。

漫才の後ろで映し出されていた映像も、4年生が心を込めて作っていました。

 

 

 

 

 

4年生があこがれの存在として6年生を見ていたことがよくわかります。

4年生の豊かな表現を見る6年生の優しい笑顔。

4年生の巧みな漫才に引き込まれる1・2・3・5年生。

体育館中に笑顔があふれました。

ほんものの「〇〇〇ボーイ」の漫才師さんが、4年生のネタを教えてほしいと言われるかもしれないなあと思うほどでした。