1日目のプログラムの中でも、友だちとの協力がとても重要な活動です。

子どもたちは、一生懸命考えたり、思いやったりしながら、課題を克服していきました。

 

 

2人や4人で、同時に立つことに挑戦しました。

人数が少ない時は、余裕で立てました。

 

人数が増えると大変です。

今までのようなわけにはいきません。

話し合いが必要でした。

話し合いを重ね、声を掛け合ったり、友だちを気遣ったりしながら挑戦していきました。

 

 

ボールを落とさないように送る、手をつないだままフープをくぐる、丸太をみんなで落ちないように通るなど、力を合わせて挑戦しました。

 

このプログラムの名物、「3メートルの壁」では、仲間と共に汗、知恵、声、勇気・・・を出し、やりきりました。