6/15 雨天時を想定した避難訓練をしました

学校では毎年、防災避難訓練を実施しています。
この日は、理科室での火災発生を想定した避難訓練を実施しました。
今回は初の試みとして、「どしゃ降りの雨天時に火災が起きたらどうするか」という緊迫した状況を想定しての訓練となりました。
実際の災害では、天候を選ぶことはできません。
子どもたちは「命を守ることが最優先」という考えのもと、傘を持たずに迅速に運動場へと避難を開始しました。
避難訓練の様子をご紹介いたします。

避難訓練の様子 避難訓練の様子

避難訓練の様子 避難訓練の様子

避難訓練の様子 避難訓練の様子

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避難訓練の様子 避難訓練の様子

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避難訓練の様子 避難訓練の様子

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避難訓練の様子 避難訓練の様子

避難訓練の様子 避難訓練の様子

避難訓練の様子 避難訓練の様子 

全員の安全が無事に確認された後、二次避難先である近隣の中学校への移動訓練(本日は途中まで)も行いました。
おしゃべりをすることなく、終始真剣な表情で取り組む姿が見られました。

避難訓練の様子 避難訓練の様子

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避難訓練の様子 避難訓練の様子

避難訓練の様子 避難訓練の様子

避難訓練の様子 避難訓練の様子

火災はいつ起こるか分かりません。
いつ起こるか分からない災害に対し、一人ひとりが高い意識を持って行動できた、大変意味のある訓練となりました。