9月末から10月初めにかけて、学校で行われた活動についてご紹介します。

【ことばの貯金箱】「ことばは人を幸せにするためにあるもの」という考えのもと、新聞記事から、今の自分の心に響く様々な言葉や写真を切り抜き、

          1枚の紙に貼り合わせました。 今の心の中身、人への感謝、アピールなど、個性豊かに自分を表現する機会になりました。

   

【国語科 公開授業】 同じ題材を扱った2つの異なる新聞社の記事を比較して読み取り、記者の意図により伝わり方が大きく違うことに気が付きました。

           伝わり方の違いが生まれる記事の中の根拠となる部分を深く読み取り、自分の考えを発表しました。

   

【社会科 公開授業】 アフリカ州と南アメリカ州の区別が楽しくわかる掲示物を小学校5年生のために作ろうというプロジェクトを立ち上げ、

           自然、歴史文化、産業など様々な角度から学び、まとめていきました。市内の社会科の先生や小学校の先生が多く集まって見学をしました。

   

【美術部 応援のぼり旗作成】  11月5日~8日までの4日間 三木市内のゴルフ場で開催されるプロゴルフツアーを市をあげて応援する取組として、美術部がのぼり旗を

                作成してくれました。 大会会場で、各校の旗とともに会場の雰囲気を盛り上げ、選手を応援します。