12月17日の朝の時間に、5.6年生の大繩大会が行われました。

休み時間に練習を積み重ねてきた5年生、ついに本番を迎えて気合十分です。

 

各クラスがAチームとBチームに分かれてそれぞれ3分ずつ飛び、両チームの合計回数を競います。

Aチームが跳んでいる時はBチームが、Bチームが跳んでいる時はAチームが全力で応援をしていました。

体育委員として勝利したクラスへのインタビューをしたり、司会をしたりなどの仕事も頑張っていました。

5年生両クラスとも400回以上跳ぶことができ、練習の成果を発揮することができました。

いい経験ができ、ますます団結力が深まりました。