理科の授業で、秋の虫の観察に行きました。

春とは違った虫や自然の様子を感じながら、一生懸命に虫取り網を振り回して虫を捕まえました。

「バッタがいた!」「トンボが捕まらない!」「花壇にちょうちょうがいたよ!」「石の下にダンゴムシが!」

など、いろんな発見があったようです。

教室に帰った後は、虫のからだのつくりを観察しました。

捕まえた虫のからだが「頭」「むね」「はら」に分かれているのか。足は何本か。など今までの学習をいかして、観察ができました。