5年生の図工の授業です。

カラフルなにじみ模様を描いて、その上から墨で木を描きました。

「森の奥へ進んでいくと、何か光り輝いているのが見えます。

その不思議な木に近づくと、そこには・・・」

と、どんな世界があるのか、それぞれが想像を膨らませていきます。

その木には、何があるのでしょう。

その木で、どんな物語があるのか、

小さな動物や素敵なものをサインペンで描きこんでいきました。

集中して、小さなものをたくさん描きました。

小さすぎて、ぱっと見ただけではわかりません。

でも、よーく見ると何かがいるのです。

森で見つけて不思議な木には、どんな世界が広がっているのでしょうか。

じっくりと、教室でご覧になってくださいね。