6月13日(水)教育センターの橋本先生をお迎えして、特別支援教育校内研修会を行いました。
 
1校時 のぞみ学級とひかり学級の研究授業をしました。全職員で、子どもたちの学習の様子を見ました。
 

2校時3校時 橋本先生に全学年の子どもたちの学習の様子を見てもらいました。
 
 
放課後、1校時の授業や子どもたちへの支援のあり方について研修会をしました。
 
二人の担任から、今日の授業のコンセプトや一人一人の児童の様子について話されました。
 
 

 質疑する中で、子どもたちへの理解を深めていきました。
 
  

橋本先生から、特別支援学級の授業から感じたことや助言をしていただきました。そして、普通学級の様子から感じたことなども話ししてもらいました。
  ・将来を想像しながらの指導
  ・子どもの行動は内面を表すサインの一つ
  ・学習はどこまでできたらいいの
  ・宿題や課題の量を同じにすることが平等か・・・など
 ・将来を想像しながらの指導
   
 橋本先生ありがとうございました。
子どもたち一人一人への支援のあり方や内面を理解する上で、とてもいい研修会になりました。どの子にとっても、学校が楽しいところ、居場所になるようがんばっていきます。
   みんなまってろよ!
      先生たちたのしい授業創るからね